【カープ速報8/16】藤浪晋太郎の自滅を誘い、大瀬良大地8勝目!!マジック26!!

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(8月16日・京セラドーム・●阪神3対5広島〇)

さあカープが仕上げの一つ前の段階にやってきた。今日の勝利でマジックは26になった。2位阪神には10.5ゲーム差と言う決定的な差をつけている。今年も広島の街はカープの躍進で盛り上がっている。カープが連覇を達成した翌日には多くの店でセールが行われるだろう。便乗商売と言ってしまえばそれまでだが、それ位ノリが良くて良い。

 

あくまでもカープの連覇は通過点に過ぎない。しっかりと日本一に輝かないといけない。パリーグはどのチームが来ても、カープの総合力で粉剤して欲しい。カープなら出来る。今年こそ、日本一を達成して欲しい。これからが本当に選手はスタミナがきれかけるころ。ここで、キャンプで手を抜いた選手とそうでない選手が他球団ではわかれるのだが、カープナインはしっかり手を抜かずにキャンプを乗り越えてきているので問題のある選手はいない。

 

カープの練習は12球団1厳しいと言われている。カープの猛練習についてこれれば、どこの球団の練習も難なくこなす事が出来るカープから他球団に移籍したい選手はいまはいないだろう。こんなに素晴らしいチームで野球が出来る喜びをかみしめないといけない。カープで野球が出来る事は非常にプロ野球選手として恵まれている。これ以上ない環境と言える。カープは苦しい時代が続いてきたが、今ではセリーグの主役だ。カープがいない、プロ野球など当然成り立たない。

 

ここ数年カープは力をつけてきた。そして昨季ついに優勝した。後は32年ぶりの日本一を奪うだげ。欲しいタイトルはこの日本一だけである。他のタイトルはいらない。とにかく日本一が欲しい。本当にこれだけ。後は良い。日本一になるまでに獲るタイトルは別物としておきとにかく今年は日本一のタイトルだけは絶対に譲れない。パリーグはどの球団でもカープの底力で完全粉砕するだけ。相手はどこでも良い。する事は同じ。

 

ここ数戦のカープの中継ぎ陣を見ていると、ぎりぎりの所で堪えている。これがキャンプでやってきたこと。まあカープの中継ぎ陣は簡単には失点しない。それがカープ中継ぎ陣の大きな強み。強みを持っているのは強い。他球団のリリーフ陣はここに来て失点が目立つ。その点カープはしっかりピンチは招いても失点はしない。今後、更に厳しい状況が来るがしっかり乗り越えてくれるだろう。カープの中継ぎ投手陣なら出来る。

 

 

 

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