Windowsのペイントを使用してモザイク処理をする方法を初めて知りました!目から鱗!の小ワザ

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3月14日はホワイトデーですが、職場や学校や家族にはプレゼントされましたか?

私は・・・・

安定のシャネルのルコットン。1,080円と負担も大きくない!一説によると「使いたくても(高級すぎて)使えない」アイテムだとか。気にしない気にしない・・・気持ちが大事です!

 

話は変わりますが、画像を処理している時に、ぼかしを入れたりモザイク処理をしたりするケースがあると思うのですが、端末をお借りしたりする場合は、いつも利用しているペイントソフトや画像編集ソフトがインストールされてない場合があり、あれ?どうやってモザイク処理したらいいのか困ったことないですか?

 

そこで、Windows端末で標準装備している「ペイント」でのモザイク処理の方法をご案内します、。備忘録のために、今回は記事にしたいとおもいます。正直、最近まで知りませんでした・・・

早速、上の画像を使ってモザイクを入れていきましょう。

(シャネルさんごめんなさい)

やり方は、ペイントを起動して対象のファイルを開きます。

範囲選択をクリックし、モザイクを入れたい箇所を範囲選択します。

範囲を指定できたら「サイズ変更」をクリックし、「パーセント」「水平方向」を縮小→拡大させて元の大きさにします。

 

50%に縮小後、200%へ拡大する前の状態がこの形です。

 

縮小(50%)→拡大(200%):少しギザギザが入りましたが、文字として読めます。

 

縮小(25%)→拡大(400%):一部文字として認識できないモザイクになってきました。

 

縮小(10%)→拡大(500%+200%):一気に1000%の拡大ができないため、2回に分けて拡大します。

文字としての認識はできないレベルまで、モザイク状となりました。

 

いかがでしょうか?

意外と簡単に使える機能ではないでしょうか?

機会がございましたら、ぜひご活用ください!!

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