書き損じた年賀はがきの使い道と余った年賀はがきの交換方法!

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12月のことを師走と言いますが、読者の皆様も何かと忙しいのではないでしょうか?

師走の語源は諸説ありますが、「年の終わり」や「師が走りまわる」などからきているといわれております。

サラリーマンの方は、

・年末の挨拶

・得意先との忘年会

・年賀状の作成

などなど、多忙の日々だと思われます。

 

 

弊社も、年末に向けてバタバタしており、取引先への年賀状を作成している最中です。

 

最近起こった事件なのですが、

年賀状を作成している担当Aが

失敗してしまいました・・・

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LINEが入ってきました。

※業務連絡にLINE(笑)

 

 

 

 

何かとミスの多いAは

何をやらかしたのか聞くと

年賀状のプリントを逆にしていたのです。

 

川合俊一 背番号

1枚ならまだしも・・・8枚・・・

虫の居所の悪かった私は、

「テストをしないからそうなるんだ。」

・・・と心で思いながら

LINEスタンプで怒鳴りつけました。

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「こぼれたミルクを嘆いても仕方がない」

※来年は気をつけましょう。

 

 

ここからが本題で、

 

みなさんも、「年賀状の書き損じ」や「年賀はがきを買いすぎた」経験されたことあと思うのですが、

今回は「書き損じた年賀はがき」やと「余った年賀はがき」の賢い利用する方法をお伝えしたいと思います。

 

 

書き損じた年賀はがきの交換方法

日本郵政のHPを確認した所、「書き損じたはがきや郵便書簡、特定封筒(レターパック封筒)やご不要になった郵便切手等は、所定の手数料を支払えば交換することができます。」とありました。

引用:日本郵政

 

もう少し調べてみるみました。サイトに書いてある内容はかなり複雑なので、解釈して下記に書いてみました。

 

本年度分の、余った年賀はがき(未使用)

これから起こりうるケースです。年賀はがき販売期間中であれば、他の種類の年賀はがきと交換可能です。※額面が違う場合は、差額分を払えば手数料なしで交換可能。

 

本年度分の、書き損じた年賀はがき

今回、キャロットスタジオで起きたケースです。印刷ミスや書き損じた年賀はがきは、本年度中の年賀はがき販売期間内であれば1枚5円の手数料で新しい年賀はがきと交換できます。

 

古い年賀はがき

昔の年賀はがきが見つかった場合。1枚5円の手数料で官製はがきや切手と交換できます。

 

年賀はがき等の無料交換できるケース

近親者のご不幸による服喪のため、ご利用いただけなくなった場合は、無料で通常切手類と交換いたします。
※年賀はがき販売期間中に限る。
(窓口で、亡くなられた方との続柄や交換しにきた本人の氏名・住所の記入が必要)

 

以上、主なケースについてご紹介させて頂きました。

 

 

そして、郵便局以外での賢い交換方法をご紹介します。

 

金券ショップに年賀はがき買取

この方法はで、学生の時に小遣いを稼いでいました。余った年賀はがきを金券ショップが買取してくれるのです。値段については、時期やお店によりバラバラですが、おおよそ30円~40円くらいで買い取りしてくれます。余って捨てていた方は、是非金券ショップに売りにいきましょう。

 

近くに、金券ショップがないと言う方にも、朗報です。切手買取専門/スピード買取.jp では、24時間年中無休で、ネットから買取依頼ができます。そして、自宅まで最速30分で無料出張査定もしてくれるそうですので、忙しい方も是非お気軽にお申込みされてはどうでしょうか。

 

サイト名:切手買取専門/スピード買取.jp
おススメ度:★★★★★★★
最速30分で無料出張査定を行います。年賀ハガキ以外に、「古い切手」、「外国切手」、「記念切手」など色々な切手も高価買取してくれますので、意外なお年玉が師走にGETできるチャンスです。

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

下記より、年賀はがきを買取してくれます。

 


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